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2007年04月18日

防災用品地震・通販水と食料

防災用品・地震対策の備えは万全ですか?

枕元にいつも靴を置いて、
防災地震に備えている人もいるそうです。

水や食料の防災グッズは、備えてありますか?
災害時に一番必要なものは水です!


防災用品としての水で、
なんと賞味期限5年!という水があります。

「防災備蓄用長期保存水
生命の水 2L 1ケース」です。
(2000ml×6本入)

災害時用に作られた防災備蓄用保存水なので、
耐熱ペットボトルだし、強化ダンボールを使っています。
地震がきても、つぶれて中身の水がこぼれてしまわないので、
安心の防災用品です。


市販のペットボトルの水、ミネラルウォーターは、
地震が来たときにペットボトルがつぶれて、われて、
水がこぼれてしまいませんか?

ミネラルウォーターや水を保管する入れ物にも、
注意を向けましょう。



あなたは、ご存知ですか?
人間1人に必要な飲料水は、1日約3リットルです。
このタンク1個で、飲料水2人3日分を確保できます。

なんと、
「災害時用飲料水長期保存容器 メデタンク 20L コック付」だと、光触媒のはたらきで、
水道水を3年間、飲料可能な状態で保存できるんです。

わざわざ水やミネラルウォーターを買ってこなくても、
いいんですね。


この光触媒というのは、
光で水中の約20万個の大腸菌を、40分で分解、殺菌する作用のことです。

使い方は、
このメデタンク内をきれいに水洗いした後、
水道水をできる限りいっぱい入れてください。

室内の光、蛍光灯などの光が当たる台所や廊下などに、
保管しておいてください。
(1日数時間の光が当たれば殺菌されるので、
夜は光がなくても大丈夫です。
なお直射日光だとポリタンクが劣化するので、
避けてください)



新築の家やリフォームする際に、
ガス台ではなく、IHクッキングヒーターを選ぶ家庭が急速に増えています。

IHクッキングヒーターは、
ガスではなく、電気で調理するものです。

ちなみに災害時は、
なんとガスよりも電気のほうが復旧が早いそうです!

これを聞いたとき、
ガス台を新しくするときは、IHクッキングヒーターを選ぼうと思った私でした。


さて、水が確保できたら、食料ですね。
お湯で食べる保存食もありますが、
災害時に水はあっても、お湯があるとは限りません。

だから私は、水で食べられる保存食を選びました。


これは、カップに水・またはお湯をそそぐだけの防災用非常食品
安心米おかゆ(×50食入) です。

品質保持期限は5年も、あるんですね!

・内容量:35g×50入
・付属品:紙コップ50個/フタ50個/塩1g×50袋/スプーン50個

塩が付いているのは、いいですね。
水とともに、塩も体に必要なものです。

水と塩でも、生き延びる可能性が高くなります。




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posted by 防災地震 at 10:23 | 防災用品地震・通販
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